[その他] テキストを入れ込んだPDFをXPDF、Popplerするとエラーが出る時の対処

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大抵は埋め込まれたフォントファイルがないとかでシンタックスエラーが出るので、Popplerを使い、Poppler-dataをshareフォルダにインストールすればエラーが減る。必要に応じてフォントファイルをぶち込んでいく。

[Wordpress] Shibbolethプラグインを入れて有効にすると.htaccessが書き換わる

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そのまま管理画面をリロードしようとすると500エラーになるので落ち着いて対処すること。

[Wordpress] Gutenbergのカスタムブロック作成で始めるReactプログラミング

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投稿者:yo yo

流れ(Windows 10 VScodeを想定)

  1. Nodeをインストールする。
  2. テーマフォルダなどへ移動して`custom-block`とか解り易い名前のフォルダを作る。
  3. 作った`custom-block`フォルダへ移動して`npm init`して`package.json`を作る。entry pointは`build/index.js`とかにしておく。
  4. `Run npm install --save-dev --save-exact @wordpress/scripts`でWordpressのパッケージをインストールする。
  5. package.jsonを開いてビルドコマンドを追記する。
    ``` "scripts": { "start": "wp-scripts start", "build": "wp-scripts build" }, ```
  6. シェル・コマンドプロンプトを開いて開発時は`npm start`を、本番用ファイルは`npm build`でファイルが作成される。
  7. `custom-block`フォルダ内に`src`フォルダを作成し、index.jsを作成する。
  8. `custom-block/src/index.js`に独自ブロックjsをインポートさせるjsを書く。
  9. `custom-block/src/user-block01.js`を作成して、独自ブロックのjsを書く。
  10. テーマフォルダ内の`functions.php`へ、カスタムブロックをWordpressへ読み込むPHPを書く。`custom-block/custom-block.php`とかで別ファイルにして読み込ませても良い。公式ではプラグインとして登録させるようになっているがどっちでもよい。
  11. コンポーネントのGithubコンポーネントリファレンスを見て使いたいタグを使う。Reactのコンポーネントも使える。Wordpress Gutenberg よく使いそうなコンポーネントまとめも解り易いのでみる。

続きに、ファイルの例を記載する。

[Wordpress] Windowsのローカル環境でPHPUnitが動かない時の対処法

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PHP Warning: require_once(/tmp/wordpress//wp-includes/class-phpmailer.php): failed to open stream: No such file or directory in C:\Users\%User%\AppData\Local\Temp\wordpress-tests-lib\includes\mock-mailer.php on line 2

Windows10でWordpressのプラグインを作成し、ユニットテストをしようとして動かない時、WP-CLIで作成したテスト用のWordpressの設定ファイル、wp-tests-config.phpに記載されているABSPATHをWindows用に修正する必要がある

# User\AppData\Local\Temp\wordpress-tests-lib\wp-tests-config.php
define( 'ABSPATH', 'C:\ユーザ名\AppData\Local\Temp/wordpress/' );

[Windows] Bashを使う

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投稿者:yo yo
  1. スタート
  2. 設定
  3. アプリと機能
  4. Windowsの機能の有効化または無効化
  5. Windows Subsystem for Linuxへチェック
  6. 再起動
  7. 設定
  8. 更新とセキュリティ
  9. 左側のメニューから開発者向けを選択
  10. コマンドプロンプトでbashコマンドを入力
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