3Dのキューブを作ってみました。
といっても作ったのはすでに3年前です。
作り方は一番簡単な方法で作りましたが、詳しくは企業秘密です。
ちなみにSwift 3Dではありません。
でも3Dソフトを一応使いました。
2007年7月アーカイブ
フロムソフトウェア宣伝部瀬川圭一郎さんの作る音楽、プロデュース、マネジメントは凄い。と思う。実際に見たわけではありませんがとても尊敬しております。
有名どころで言えば、アーマードコアシリーズの製作に携わっている方です。
瀬川さんのようなクリエイタになりたいものです。努力せねば。
フロムソフトウェアに転職しようかな。プログラマ、ウェブデザイナとして・・・。
是非とも雇ってください! むしろ一緒にビジネスを始めましょう。
瀬川さんの曲を使って、フロムソフトウェアとコラボレーションしたサイバネティックなカフェを、いつかかならずはじめたいですね。具体的には6年後。自分の資金が溜まってから。
儲かりはしないだろうけれども、潰れることはないと思います。そして良い宣伝にもなるのではないでしょうか。出展するなら秋葉原か、渋谷、原宿、あとは池袋かな。
時代は繰り返すから、そろそろサイバー系(意味不明)が流行りだすのではないかと、トランスも最近人気なので、特に原宿、渋谷近辺で出せばなんとか。
コアユーザをターゲットにするなら秋葉原だけれども、カフェ単体の売り上げと考えると渋谷が良いのかな。とりあえず一考の余地アリ。
企画書にしてフロムソフトウェアにプレゼンしにいこう、それまでに色々したほうが良いですな。
・若い世代に新たな場を提供するフロム・ソフトウェア「真夜中企画会議 2006」|別窓
・フロムソフトウェア、夜を徹しての就活セミナー「真夜中企画会議」を今年も開催|別窓
・フロムソフトウェア公式HP|別窓
・はてな:フロムソフトウェアとは|別窓
適当に書いたので読みにくくてごめんなさい。
「Yahoo!カテゴリ」をGoogleで検索しようとしたら、うっかり「Yahoo!kategori」と入力して検索してしまいました。
検索しなおさなきゃなあと思ったら、なんか変なサイトがトップに。
Yahoo!のデザイン、文章は丸パクで、何故か全部ローマ字になってます。
しかもYahoo!キッズやヘルプまで全部ローマ字に。
アドレス見てもYahoo!ではなさそうだし、一体何者なんだろう...。
色々見てみたら、ひらがなやカタカナも発見。
ついでに提供元も判明。
漢字をひらがなやカタカナに変換してくれるページだそうです。
他にもGooglenewsや2ちゃんもありました。
んで、たまたまはてなのページも作っていて見たページの1フレーズがこれ。
にしかわたかしきょう(かしゅ:T.M.Revolution)
うん。読み方わかりにくいよね...。
ネットサーフしていたら面白い記事を見つけたので掲載、引用します。
ビル・ゲイツ様の言うことにはマイクロソフトのコードにバグはないそうです。
まぁ、皆こう言いたいに違いないのではないでございますでしょうか。
「お前が言うな。」
って感じで、どうっすか。
ところで、このまとめた引用文を見てくれ、こいつをどう思う?
以下、引用
まとめ:
* バグレポートは統計上のもので、従って実際には重要でない。
* バグを直してほしいという人がいれば、その人は (定義により) 少数派である。
* マイクロソフトはバグについては気にしていない。それはバグフィックスがたいした収入にはならないからだ。
* もしバグを発見したと思ったなら、それはあなたが本当に無能だ、ということを意味しているにすぎない。
* とにかく、人々は自分がいかにクールであるかを示すためにバグの不満を言うのであって、バグが真の問題を引き起こすために言うのではない。
引用元のインタビューこちら | 別窓
出典 Nathan Myers : http://www.cantrip.org/nobugs.html (英語) | 別窓
すごく、おうぼうです・・・。
IE6.0のCSSのボーダー周りの誤解釈とかバグじゃないってい アッー!。
このページの一部文章は RISKS アーカイブから取り出し、訳されていた文章を引用したものです。
http://catless.ncl.ac.uk/Risks/17.44.html | 別窓
Googleの画像検索を使用していてふと思ったんですが、
画像でSEOしている人ってあまり見かけませんよね。
今回は画像そのもののSEOについて考えたいと思います。
まず、各検索エンジンの画像検索で表示される画像のタイトルは以下の通り
Yahoo!
画像ファイル名
Google
画像の直下のテキスト
以上の事から、Googleについては画像の直下にあるテキストに
対象キーワードを含める事がSEOに適していると思うんですが、
じゃあファイル名をタイトルにしているYahoo!はどうするんだ?
...と思っていたら、日本語でファイル名が表示されている画像を発見。
なんで?と思いクリックしてみたら、
わざわざ日本語を文字コード変換してファイル名にしてました。
いや、もしくは日本語でユーザがアップしたものが自動変換されたものか。
つまり、「プルタブ.jpg」というファイルを「%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%96.jpg」と変換してアップするってことです。
さすがにこれは盲点です。ファイルには半角しか使っちゃいけないと言う考えを覆すものでした。
今後は画像検索も盛り上がりそうだし、
今度から画像ファイル名は日本語を文字コード変換してアップしよう!
つまるところ、「Googlebot」とついているクローラー全てがブロックされると言うことです。
http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=40364
まさかとは思ってたけど、公式にあるなんて知らなかった...とんだ盲点ozn
対処法として
Googlebot をブロックして、Googlebot-Mobile など他の Google ロボットを許可する場合、Allow ルールを使用して特定のロボットにアクセスを許可することができます。 たとえば、次のように指定します。
User-Agent: Googlebot
Disallow: /
User-Agent: Googlebot-Mobile:
Allow:
ってのがあるんですが、ちょい怪しいんじゃないかな...。
携帯サイトめんどくさー!
csactionsタグとcsscriptdictタグについて調べてみました。
これらはどうやらは adobe GoLive独自タグらしく。
不具合の原因になりやすいらしいです。
・Webブラウザではこの要素を無視することが期待される(少なくともIE や Netscape などのポピュラーなブラウザでは無視される)。
・タグ内の script要素で呼び出されている外部ファイルはGoLive が提供するスクリプトライブラリで、JavaScript で記述されている。
だそうです。
時代を作って、これからも時代を作っていくadobeですが、MicrosoftのIE6.0見たく独自モノはやめて頂きたいですね。
ただまぁ、大人の事情ってやつですかねぇ。
参考引用元:http://ml.fureai.or.jp/~js-ml/20030225/8031.html | 別窓表示
google検索結果:csscriptdictタグ | 別窓表示
みなさんMovable Type(以下 MT)というブログソフトウェア? CMSをご存知でしょうか?
もヴぁぶるたいぷ?なんじゃそりゃ・・・ってそこのあなた。
これはムーヴァブルタイプ、もしくはムーバブルタイプと読みます。
何もしないでも十分に凄くかっこいいブログを作ることが出来るMTなわけですが、標準よりさらに格好良く、おしゃれに、可愛くという要望をかなえてくれる素晴らしいサイトがあります。
それがここ、Mt.Vicuna
個人商用問わずで、著作権表示(クリエイティブコモンズ3.0)さえ守っていれば改変などしても大丈夫だそうなので、皆さんも一度利用してみてはいかがでしょうか。
どのテンプレートのデザインも素晴らしいため、色々と参考になるのではないでしょうか。
なんにせよ。CSSでここまで作りこめるのは素晴らしいの一言です。
flashで、とあるflashとウェブデザインをインスパイアして作成してみました。
ギャラリーなどとしてお使いください。
ActionScriptなどはflaファイルソース内のコメントをお読みください。
簡単なフルフラッシュサイトを作るときに良いのではないでしょうか。
とりあえず、ポートフォリオってことで・・・
クリエイティブコモンズ : 表示(Attribution)-継承(Share Alike)
ソースをダウンロード
今日も今日とてサイトのログを見ていたら(少々変な日課ですが)、
Googlebotがこんな挙動をしていました。
2007/07/18,10:10:32
66.249.85.131
/google***********.html(GoogleSitemapの確認ファイル)
200(ステータスコード)
Google-Sitemaps/1.0
2007/07/18,10:10:32
66.249.85.131
/noexist_**************.html(noexist_確認ファイルと同じファイル名)
404
Google-Sitemaps/1.0
上記はSEOの効果測定に有効と言われているGoogleウェブマスターツールのクローラーです。
Webマスターツールでは、エラー情報やリンク情報などを知るためにはGoogleが指定する確認ファイルのアップロードを行う必要があります。
そんな訳でこのサイトにもWebマスターツールの確認ファイルを入れてあるんですが、
noexist_うんたらとかいうファイルはWebウェブマスターツールにアップロードを指定されていないので当然アップしていません。
しかし実際クロールに来るGooglebotは必ず確認ファイルと一緒にnoexist_うんたらを拾いに来ます。
404を吐いているのにも関わらず毎回必ずセットでやってきます。
かなり前からこんな感じなので気にはなっていたんですが...。
ということで、ちょっと調べてみたところGoogleGroupsに回答がありました。
英語苦手なので曖昧ですが、どうやら「存在しないファイルに確実に404エラーを出すところかどうか」を見ているらしいとのこと。
存在しないファイルに対してGooglebotに存在していると思わせ・騙す行為を防ぐためのもの?とかどうとか...。
つまり、「ページが存在しない場合301リダイレクト等を使用してステータスコード200を返すページに自動的に移動する」行為がGooglebotのチェックにひっかかる様なサイトという事なのかなあ?
そう思うと、現在はやり(?)の「エラーページを独自で作る」のステータスコードはどうなっているんだろう?と疑問に思いました。
エラーページ自体は存在しているから200?だったらだめじゃん独自エラーページ!
というわけで更に調べたところ、.htaccessに以下の記述をすればいいらしい。
ErrorDocument 404 /404.html
...というか、普通に独自エラーページ作る時の記述なんですが...。
単に404エラーメッセージを404.htmlに置き換えているだけだからステータスコードに影響はないっぽい。
.htaccessにだけ書く場合はこれでも大丈夫みたいです。安心安心。
現在SEOに有効とされているmetaタグ(keywords,description)ですが、
サイトによっては「全く効果がない」「ちょっとは有効?」「かなり有効」等など意見が割れている感じです。
そんなわけで、各検索エンジンのkeywords,descriptionの意見をまとめてみました。
YST
- Googleよりdescriptionが重要視される
- metaタグはGoogleと比べると有効
Google
- metaタグは両方無視されるので関係ない
- head部分が長くなるため反って逆効果
- keywords,description両方共に少しは効果がある
- keywordsスパム対策のため、keywordsは重要視されない
Live Search
- 今でもMSNの検索アルゴリズムを利用しているため、metaはかなり重要視される
重要視している検索エンジン: LiveSearch>>YST>>>>Google ?
色々見てみると、metaについてはGoogleがかなり否定的な内容が多く、
YSTはそれほどでも...という感じ。LiveSearchは昔の検索アルゴリズムを使っているとの意見多し。
個人的にはYST、Google両方ともそこまで重要視されていない感じはするけど、
全く無視されているって言うのは違うかなと。
keywordとdescriptionだけ変えて実験してみたらGoogleでも順位が上下したので。
(でも劇的に変わると言うよりは結構じわじわ変わった印象)
あと、全く無視されるとしても、テキストとして認識されて対象キーワードの密度が上がるんじゃないかな?とも思ったり。
Googleってbody以下のテキストしか評価対象にしないとかいうのはない...ですよね?知らんけど(;´Д`)調べないとー
いわずと知れたflashの神様、努力家、天才、デザイナー、いわゆる勇吾ップという存在はやはりとても大きい。
Flash製作者は一度見ておくべき存在だとおもう。
1つのflashを作るのに、数百のサンプルを作っているということに驚き。
1日中flashを作っておられるというその集中力にさらに驚き。
何事も努力だ、がんばろう。
中村勇吾さんのポートフォリオサイト
http://tha.jp/
<Files index.html>:
AddType application/x-httpd-php.html
</Files>
こちらを.httpaccessに書き加えることにより、index.htmlをPHPとして認識させ作動させることが可能。
実際未検証な為、ご利用は計画的に。
我らがwindows XP Internet Explorer ver6ではflashコンテンツを一度クリックしてアクティブ化しなければなりません。これは使うユーザ側にとっては非常に邪魔なものに他ならないことでしょう。
では、このコントロールアクティブ化を消すにはどうすれば良いのか?
答えは、
objectタグやembedタグを使わず、javascriptでflashコンテンツをソースに入れる
ことです。これは見落としになりがちですが、ユーザビリティを考える上では非常に重要なことだと思います。
ver1.1 アクティブコンテンツ埋め込み用外部javascriptファイル
(無断転載しております。お手数ですが禁止事項にあたる場合eregance@mail.goo.ne.jpまでメールを頂ければ幸いです。)
このファイルを適当なhogehogeディレクトリに入れて、HTMLソースの<head>~</head>部分に
<script src="hogehoge/AC_RunActiveContent.js" type="text/javascript"></script>
このようにリンクし、flashを入れたいところにnonscriptにあるように従来通りのコードに加えて、下記の太字部分を追加して、太字の部分、swfの縦横のサイズやパスを変更すれば導入できます。
解りにくい説明で申し訳ありません。
swfファイルへのパスを設定する際、swf/hogehoge.swf とするのが普通ですが、このjavascriptの場合「 .swf 」の拡張子の部分はファイルパスとして記述しなくても大丈夫です。
ややこしいので間違えないように。
<script type="text/javascript">
AC_FL_RunContent( 'codebase','http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=7,0,19,0','width','横幅200','height','高さ100','src','ファイルパスhogehoge','quality','high','pluginspage','http://www.macromedia.com/go/getflashplayer','movie','../navifla/produce_main' ); //end AC code
</script>
<noscript>
<object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=5,0,0,0" width="横幅200" height="高さ100">
<param name="movie" value="ファイルパスhogehoge.swf">
<param name="quality" value="high">
<embed src="hogehoge.swf" quality="high" pluginspage="http://www.macromedia.com/jp/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash" type="application/x-shockwave-flash" width="200" height="100">
</embed>
</object>
</noscript>
Dreamweaver8を使われているのであれば、flashを[挿入→Flashファイル]で埋め込む際、自動でjavascriptを挿入させる修正パッチ(ver8.02)が出ていますので、そちらをご利用下さい。
ぶっちゃけると、javascriptのDocument.writeでobjectタグ、embedタグを直接HTMLに書き込んでしまえば、ActiveXのコントロールをアクティブにするなどというワンクリック詐欺まがいの問題は出ません。
普通にflashが配置されます。
flashコンテンツが1つの場合はDocument.writeを使ったほうが便利かもしれません。
よくあるPHPコード
fopenを使って1行目だけ抜き取る場合はこれで良い。
ただ、ポインタ?なので処理的に重そう。
$fp= fopen("text.xml", "r");
$lines = fgets($fp);
fclose($fp);
$hoge = file("text.xml");
print "$hoge[ X ]"
そこでこれ、これでX行目だけ抜き出せる。
某T.N氏に感謝!ありがとう!
XHTML1.0文章をPHPにしてサーバにアップしたら、HTML自体が表示されませんでした。
文章型宣言を抜いたら表示されました。
---------------これが文章型宣言-----------------
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE html
PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN"
"http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
---------------------------------------------------
とここで、こいつを見てくれ、こいつをどう思う?
とても・・・間違い・・・です。
アッー!!
っと気づいたそこのあなた! あなたはすごく勘が良いです。
今回はココまで。
現在モバイルSEOのテスト用にDocomoのDOCTYPE宣言を入れたxhtmlのページを泳がせているんですが、
ログを見ていたらクローラーの中でこんなやつがいました。
IP: 209.191.126.182
HOST: cr06.wap.search.mud.yahoo.com
UA: lwp-trivial/1.41
HOSTからしてどうやらYahooのモバイルクローラー?(wapってあるし。でも情報が少ないからなんとも)
しかしUAが違うしなあ...と思って調べていたら、
このUAはperlがページを取得した時に残されるもの(LWP::Simple)とのこと。
mixiのRSS fetcherも以前はこれだったとか、そうでないとか。
とにかくこのクローラー、ひたすらrobots.txtとサイトマップをセットで拾っていきます。
Whois見ても本物のYahooの様なので、ちょい様子見で。
XHTML1.0に準拠してwebサイトを作成したとした場合。
javascriptなど仕様上、外部読み込みにしなければなりません。
たとえばgoogle-analyticsの場合
<script src="http://www.google-analytics.com/urchin.js" type="text/javascript"></script>
<script type="text/javascript">
_uacct = "hogehoge";urchinTracker();
</script>
本来この様にHTML上に書かなければならないのだが、XHTMLの場合以下の様に記述するのが望ましい。
<script src="http://www.google-analytics.com/urchin.js" type="text/javascript"></script>
<script src="hogehoge.js" type="text/javascript"></script>
現在、未検証ではあるが、多分これで正常に作動している筈です(笑。
追記
Hello worldプログラムで検証した結果、正常に作動していると"思われ"ます。
SEOに効果があると言われているstrongタグはbタグと同様な見た目(太字)になりますが、
検索エンジンでは別の扱いになります。
bタグが物理的なタグ(ただ太くするように命令しているタグ)なのに対して、
strongタグは論理的なタグ(「強調しなさい」と命令しているタグ)なため、
検索エンジンではstrongタグの方が重要視される様です。
だからと言ってbタグは全く効果がないのかと言うとそうでもないらしく...。
どうやら多少は効果がある模様。
strongタグは乱用してしまうと強調命令ばかりのページになってしまい、
検索エンジンから最悪スパム判定を受けてしまうので、
strongタグとbタグをうまく組み合わせることが重要なのかなぁ。

