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第266回企画展
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THA/中村勇吾のインタラクティブデザイン
2008年8月5日(火)~8月28日(木)
jsとcssでオンマウスすると文字が動いて切り変わるという面白いことができます。
動作確認:Firefox 2.0、Internet Explorer 7、Internet Explorer 6、Internet Explorer 5.5、Safari 3 (Windows)、Opera 9
今ひとつ理解できません。男と女は別の生き物とは言うけれども、こうまで違うとは思いませんでした。
やはり写真をデカデカと表示してイメージ推しなのがジャスティスなのでしょうか?
コメント 又は トラックバックをお待ちしております。
INFOBAR2の先行展示イベントがあるそうです。
渋谷で初代INFOBARを落としました。とてもショックです。外装交換もして大事にしていたのに・・・
あれだけ飽きの来ないデザインはないと思っております。
機能性を備えて、見た目もお洒落、ボタンも大きく使いやすい。文字も見やすい。マグネシウム合金?ボディで壊れにくく軽い。女性でも握れる太さ。挙げれば限がありません。
やはり、デザイナ深澤直人氏は凄い方だと思っております。
一つinfobarの難点を挙げるならば、ボタンが硬い、押すのに力がいるというぐらいでしょう。
ただ、この「ボタンが硬い」というのは、「誤操作・ボタンの押し間違え」とトレードオフの関係にあるため仕方ないことと言えます。
操作性+誤動作誤作動を引き起こさないことと、使いやすさの境界があの硬さなのでしょう。
見た目に主に目を向け、デザインが素晴らしいという人たちは星の数ほどいます。
ただ私は言いたい。
それは決してデザインの全てではないということを・・・
何故この言葉が通じないのか疑問に思うと同時に絶望する日々を送るのであります。
同じくAUデザインプロジェクトのMEDIA SKINがGOOD DESIGN賞 金賞を受賞したらしいです。
私は見た目の美しさはデザインの一部であって、全てではないと思っております。
>>引用
審査委員のコメント
auデザインプロジェクトの第6弾となるエモーショナルケータイ。コンセプトが訴えるように、情感に働きかける新しい触感をまとっている。オレンジとホワ イトはシリコン粒子を配した触感塗装、ブラックが特殊ウレタン粒子を含んだソフトフィール塗装で、マットな視覚と新鮮な手触りを実現している。またフラッ プカバーで操作部を覆うことで、表示画面のスモークとカラーフラップの大きく2分するコントラストが、ミニマルな美しさを与えている。今までのケータイの 外観バランスとはまったく異なるバランスの中に、世界初のQVGA有機ELディスプレイやお財布ケータイ、ワンセグTVなどのハイスペック機能をフル装備 し、初期段階からのエンジニアリングデザインマネージメントができていないと、多分実現不可能だったであろう。それほど吉岡徳仁氏のデザインの意志が、開 発プロセスにおいても反映されていることが見て取れる。最近低迷している日本のケータイ分野に新たなデザインソリューションを示した商品だ。(村田智明)
http://blog.webcreativepark.net/2007/09/30-223742.html
こういうjsを待っておりました。
使いたくてもIE6で反映できないからとなかなか手が出なかったmin-width,max-width,min-height,max-height...。
このjsでIE6でもmin-width,max-width,min-height,max-heightの実装ができます。
最高です!ありがとうございます!
自分もこういうかゆいところに手が届くものを作りたいと思わせられました...。
「 UNIQULOCK × 中村勇吾 」 ここで音を大きくできます↑
jazzが鳴っているので、fボリュームバーを右にずらしてぜひ音を大きくして下さい。
見ている場所の時刻が表示され、女の人が踊るムービーが次々と切り替わるこのUNIQULOCK
とりあえず凄く軽い。そりゃもう半端じゃないぐらい動作が軽いです。
制作費も半端ないんだろうなと思いつつ。仕組みを考えるのは同業者としての悪い癖(汗
時刻に使われているこの美しいフォントは、車のナンバープレート等にも使われているDINファミリのDIN 1451あたりでしょうか。
見ていて飽きないこのUNIQULOCK。女の人の踊りが可愛いです。
お洒落なブログ、サイト作りにいかがでしょう?
ちなみに好きな時刻にアラームを映像つきで鳴らすことも出来ます。
製作:中村勇吾さん (yugop)
■ 設置方法は続きで解説いたします。
・アルファ( _alpha )を利用するのを極力避ける
flashでは透明化させた画像同士を重ねて動かす場合、常に1pxあたりの色を計算しているらしい。
・完全に透明な(_alpha=0)オブジェクトは、_visible=falseして非表示にするか、オブジェクトをremoveMoveClipでステージ上から消す。
flashにおいてアルファを0にしたとしても視覚的に消えているだけでプログラム上演算されています。
・巨大な画像をflashに読み込まない
単純にファイルサイズが大きくなり、メモリを非常に喰ってしまう(らしい)ため。
・巨大なベクター画像をActionScriptやトゥーインアニメーションさせない
ベクター画像はメモリをそれほど喰わないかわり、巨大になればなるほどCPUに負荷を与えてしまう為
・巨大な画像をマスクして、ActionScriptやトゥーインアニメーションで動かさない。
マスクしてあるところ意外も、プログラム上計算されCPUに負荷を与えてます。
・全フレームにまたぐようにして、onClipEvent(enterFrame){}を設置し、フラグのリスナーに使わない(?)
気持ち的に重くなりそう。
・フレームアニメーションをさせるとき、FPS(フレームレート)を高くしすぎない。
flashのフレームレートでは120fpsが最高値らしいです。インターバルなんとかで120fps以上にできるらしいです。
実際に検証した訳ではなく、自分の経験を元に推測で書いておりますので事実かどうかは解りません。
申し訳ありません。ここに書いてあることを実行されても当方は一切責任を負いかねますのでご了承ください。
