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ウチの車はざっくり10年前のカーナビが搭載されているので既に実用に耐えず、今はもっと進化しているのかもしれないという前提。

カーナビで目的地の設定をするのが非常に面倒くさく、時間がかかるのを何とかしたい。ダイヤルなり、ボタンなり、画面タッチで反応速度も遅いカーナビに「あいうえお」と一文字ずつ入力していくのがとてもストレスだ。

ならばスマホと、Googleマップで目的地を素早く検索したとしても、Googleマップの案内する道順には難があることが多い。教習所のL字クランクと見間違うほどの道を通る羽目になる。

なので、目的地はスマホで爆速指定、案内はカーナビだと嬉しい人居るんじゃないか。

スマホのGoogleマップで目的地検索→共有→Bluetoothでカーナビに送信→カーナビで道順表示されると便利だと思う。

問題点

  • カーナビとスマホを連携できるくらいリテラシの高い人にとっては「スマホの専用カーナビアプリで良いんじゃないのか?」という事。
  • 実際、高い金額出してカーナビを買い替える人が殆どいないんじゃないかという事。

[アイデア] カプセルトイの設置場所と在庫数がIoTで解った便利ではないか?

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アイデア
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投稿者:yo yo

カプセルトイ(通称 ガチャガチャ、ガチャポン、ガシャポン)の設置場所、在庫数、販売品がIoTなどを駆使して、ウェブサイト上で検索出来たら便利だと思う。

最近、仮面ライダージオウやウルトラマンR/Bのルーブクリスタルを欲しくて、買いに出かけるが目当てのカプセルトイが置されている場所を調べる手立てがなく、通りがかって見つけるしかないのが辛い。インターネット上で掲載しているところを見つけても現場に行くと無かったりするのも辛い。行ったら売り切れているのも辛い。同じ悩みを持っている人は全国にたくさん居るんじゃないの?

問題点

  • IoTに開発運用のお金を捻出できないだろう事

(ここでは例として)飲食店の予約用電話口で、「食べログ」、「ぐるなび」、「レティ」など、どこを見たお客さんなのかをボタン一つ押して集計し自動送信してくれるIoTデバイスがあったら飲食店従業員に喜ばれるかもしれない。

「予約」に関する面倒を排除してあげたい。電話予約の名前、日時、連絡先、予約発生元などの情報を担保しつつ、予約台帳として使える事が望ましい。

問題点

  • お金に繋がらなさそうである。
  • 既存の予約台帳システムはどうなってるのか解らない。
  • そもそも予約台帳システムがアナログ(紙とペン)だったり、デジタルだったとしても店によってバラバラ。
  • リテラシ高い人なんていないからそもそも使えない、使われない。
  • 狙いとちょっと異なるけどWeb&リアル連携の予約台帳システムであるオープンテーブルさんがいる。

他、色々。

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