いったいぜんたい、mx.controlsパッケージに存在するmx:List、mx:TileList、mx:HorizontalListと、mx.containersパッケージに存在するmx:HBox、mx:VBoxの違いは何なんだ!

なんでmx:VerticalListはないの?
[Bindable]
var hoge:Variable;


propertyChange という PropertyChangeEvent 型のイベントを生成する。
オブジェクトhogeが変更された際、PropertyChangeがイベントリスナに登録することで、関数を呼び出せる。

addEventListener(PropertyChangeEvent.PROPERTY_CHANGE, propertyChangeHandler);
private function propertyChangeHandler(e:PropertyChangeEvent):void {
    // statement
}

参照:川o・-・)<2nd life

これ超重要
flex3
http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/html/help.html?content=databinding_8.html

川o・-・)<2nd life
http://d.hatena.ne.jp/secondlife/20070326/1174904664



flex2
http://livedocs.adobe.com/flex/2_jp/docs/wwhelp/wwhimpl/common/html/wwhelp.htm?context=LiveDocs_Parts&file=00001653.html

fla8
http://livedocs.adobe.com/flash/8_jp/main/wwhelp/wwhimpl/js/html/wwhelp.htm?href=00003035.html
Adobe® Flex™ 3 リファレンスガイド

Flexもこれが全てでした。


Flexの特徴

  • x, y, width および height などのプロパティは、スタイルではなく UIComponent クラスのプロパティなので、CSSでスタイルを設定することはできない。
  • CSSはSWCファイルの形式。
  • フォントファミリーや共通のカラーを設定するために使う。
  • mx:Canvasはmx:HDivideBoxなどに入れて、表示させるインスタンス達をまとめるために使う。

mx:Canvasの例はこんなん

        <mx:HDividedBox width="100%" height="100%">

            <mx:Canvas label="Canvas 1" width="100%" height="100%" backgroundColor="#FFFFCC">
                <mx:Label text="Add components here" fontWeight="bold"/>
            </mx:Canvas>

            <mx:Canvas label="Canvas 2" width="100%" height="100%" backgroundColor="#99CCFF">
                <mx:Label text="Add components here" fontWeight="bold"/>
            </mx:Canvas>

        </mx:HDividedBox>

参考・引用:Adobe Flex 3 Component Explorer


以下チラ裏
XAMPPとはWindowsでサーバ環境を構築できるソフトウェアです。
ローカルのテスト環境を構築するときに役に立ちます。
ファイルをアップロードしなくても良いので、ローカル環境でMovableTypeの構築、PHPやCGIの開発・確認をすることができ、とても便利です。

手順

XAMPP for WindowsのサイトからXAMPPをダウンロード
XAMPP Windows版 からZIPパッケージ(xampp-win32-1.7.0.zip 等)をダウンロードし、適当な場所(C:\ 等)に解凍します。
解凍すると、"xampp"というフォルダができているはずです。
XAMPPアドオンをダウンロード
XAMPP Windows版 アドオンから"Perl 5.10.0-2.2.11"のZIPパッケージ(xampp-win32-perl-addon-5.10.0-2.2.11.zip など)をダウンロードし、適当な場所(C:\ 等)に解凍します。
解凍すると、"xampp-win32-perl-addon-5.10.0-2.2.11"などのフォルダができているはずです。
解凍してできたフォルダの中身、"apache"、"cgi-bin"、"htdocs"、"install"、"perl"、"readme-addon-perl.txt"を、先述した"xampp"フォルダにそのまま上書きします。
"xampp"フォルダを適当なディレクトリに移動させる
アドオンを上書きし終えたら、"xampp"フォルダを自分の好きな場所に移動させてください。解凍した場所でよければそのままでかまいません。
XAMPPのセットアップ
"xampp"フォルダを移動し終えたら、フォルダ内にある"setup_xampp.bat"をダブルクリックで実行。プロンプトが立ち上がり、「続行するには何かキーを押してください . . .」とでるので、何かキーを押してプロンプトを閉じる。
再度、"setup_xampp.bat"を実行し、"1"を押して、「1)Configuration with MOD_PERL (mit MOD_PERL)」を選択し、Enterキーを押す。「続行するには何かキーを押してください . . .」とでるので、何かキーを押してプロンプトを閉じる。 これでセットアップは完了。
XAMPPを試してみる
"xampp"フォルダにある、xampp-control.exeを実行するとコンパネが出てくるので、リストにある"Apache"と"Mysql"の所のstartボタンを押して実行してみます。ブラウザで「http://localhost/」とアドレスを叩いて「XAMPP」と表示されればサーバが無事動いている証拠なので、日本語を選択して終了です。
ウェブのルート(一番上の階層)は~/xampp/htdocs/フォルダになりますので、そこにHTMLファイルやPHPなどを直接放り込んでいけばブラウザに反映されるはずです。

※ Skypeがインストールされているとport80が埋まってしまっており、競合してApacheが起動できないので、Skypeの設定でSkypeの利用ポートを80番から変更すること!
MovableType等を動かすための、PerlとかMysqlとかのインストール
手順1(簡単な方)
"xampp"フォルダ内にある"perl"フォルダを、xamppがおいてあるドライブのルート(c:\xampp/とかならc:\)に右クリックでドラッグしコピー(シンボリックリンク)を作成、コピーしたフォルダの名前を「usr」変更して完了。
手順2(大変な方)
ActiveStateActivePerlにあるActivePerl DOWNLOAD NOW!からActivePerlを入手し、インストール。途中で、インストール先のフォルダを聞かれますので、xamppが入っているドライブのルート(c:\xampp/とかならc:\)にPerlというフォルダをつくり、そのPerlフォルダにインストールする。
インストールできたPerlフォルダを、同じくドライブのルート(c:\xampp/とかならc:\)に右クリックでドラッグしコピー(シンボリックリンク)を作成、コピーしたフォルダの名前を「usr」変更して完了。

※ そのままではDBD::MySQLのドライバモジュールがないと言われるので、日本語以外の英数字のユーザ名を作り、そのユーザに変更、コマンドプロンプトでppmと入力実行して、DBD::MySQLをインストールする。

もしかしたらDBD::MySQlがppmに表示されないかもしれない(ハマる)ので、その際はリポジトリを追加する。リポジトリのURLは追記する。
08年12月の初頭からYAHOOの検索エンジンアルゴリズムが大幅?に変更されてるのは皆様ご存知かと思います。
8月付近から、上位にランクインしていたサイトがある特定の日付のみガクンと順位が落ちたりしており、予兆はありましたが最近のYAHOOのSEOについてわかっている基本的なことをメモしておきます。

  1. リンクの重要さ。aタグでリンクする際、キーワードを入れる。
  2. リンクには「rel=""」属性を入れて、検索エンジンを意図的に誘導させる。
以上です。